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2017年7月の8件の記事

2017年7月30日 (日)

「五輪費用に宝くじ活用を」。過労自殺を起こしたものにお金出したくない。

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小池都知事“五輪費用に宝くじ活用を” 全国知事会議で理解求める
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170728-00000018-jnn-soci
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過労自殺が起こったから、オリンピックにはお金を使いたくない。
宝くじも買いたくない。
応援もしたくない。

リスクにも色々な種類があると思います。
簡単に言えば、許容できるリスクと、許容できないリスクです。
発生したときに、耐えられるリスクと耐えられないリスクとも言えます。
または、回避できるリスクや被害を最小限にするリスクなど、まぁ色々あります。

どの様なものにもリスクはあります。
オリンピックの財源問題を見ていても、酷いもんだと思います。
計画も二転三転してプロジェクト管理もクソも無いと思っていました。
そんな中で、過労自殺が発生しました。過労自殺は、私にとって許容できないリスクです。
だから、オリンピックは応援しない。絶対に。

松下幸之助氏は、母親の家事を助けるために洗濯機を作ったと、以前、何かで見た気がします。
長時間労働や過重労働やパワハラなどに耐え切れずに過労死や過労自殺する人がいます。
誰かを助けるために働くのか、それとも誰かを殺すために働くのか、どちらなのか?

過労死や過労自殺を起こした社長や責任者は、責任を取るべきだと思います。
他人の時間を奪ったのだから、同じようにその時間を奪われるべきだと思います。
すなわち懲役刑によって、1年間刑務所に入れるべきだと思います。
なぜ、他人の時間を奪っておいて、その人の時間は奪われないのか?

嫌な、世の中だ。

(´・ω・`)ショボーン

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2017年7月23日 (日)

「働き方の自由度が高くても労働時間を短くできない実態が浮き彫り」。へぇ~。

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<労働時間実態調査>時間減らしたくても仕事が終わらず
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00000086-mai-soci
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なんか、よく分からない記事だ。

「働き方改革」の柱となる長時間労働の是正は、次世代を担う働き手の意識、法規制の道筋ともに土壌が整いつつある。次のステージは、仕事量の調節や効率よく働ける環境整備など、企業ごとの取り組み内容が問われることになりそうだ。

最後に書いてあるこれが言いたいことか?
次のステージって、何だろう?
働き方改革で、なにかステージ分けするほどのことが進んでいるのだろうか?

仕事よりプライベートを優先させる「仕事以外の生活を充実させたいので仕事はほどほどにしたい」も38・6%に上った。

私は、この部類に入ります。
無理してまで仕事したくないし、仕事を面白いと感じることも少ないです。
競争しても勝てそうもないので、ほどほどでいいです。

月平均200時間以上働く人でも、労働時間について「今と同じでよい」「もっと長い方が望ましい」と考える人もいる。理由で最も多かったのは「今の給与水準を維持したいから」だった。

世の中には変態も多いようです。
なんでそんなに働きたいのだろうか。
もっとも、月平均200時間なら残業は30~40時間というところだろうか。そんなに多くない?
まぁ、競争しても勝てる人達なのでしょう。

どうにも、色々な人達がいるから、ひとつにまとめるのは難しいのかもしれません。
例えば、お金が欲しい人と、ほどほどでいい人、長く働きたい人と、ほどほどでいい人の4タイプを考えてみます。

①お金が欲しい、且つ、長く働きたい
②お金が欲しい、且つ、ほどほど働きたい
③ほどほどお金が欲しい、且つ、長く働きたい
④ほどほどお金が欲しい、且つ、ほどほど働きたい

私は④です。①と③は仕事が好きな人なのでしょう。②はお金が好きなのでしょう。

お金が欲しい人なら、お金が稼げる職業に付くと思います。
仕事よりもお金を優先し、勝ち組に成り易いのかも知れません。

仕事が好きな人は、人生を楽しんでいるのでしょう。勝ち組なのかもしれません。

そもそも、競争に勝てない人は、ネガティブオーラ全開のなのでしょう。(私のことです)

こうして考えると、制度的に齟齬がある気がします。

長く働きたい人は、長く働けばいいのですが、雇用制度上は難しいです。
フリーランスで頑張ればいいのですが、フリーランスでは仕事の幅に制限がでるかも知れません。

ほどほど働きたい人は、行き場がないです。
流れ流れてブラック。落ちて落ちて路上生活。

これを踏まえて、制度設計してほしいです。というか、ちゃんと棲み分けた制度にしてほしい。
ごった煮みたいな制度はやめてくれ。むしろ、闇鍋にどんどん放り込まれている気分だ。

ちなみにお金が欲しい人は、他人を働かせるのではなく、自分が頑張って働けばいいと思います。そんな制度になればいいと思います。

(´;ω;`)ウウ・・・

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「「成果型労働」「成果で評価する」という誤報が止まらない」。なるほど。

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「成果型労働」「成果で評価する」という誤報が止まらない
https://news.yahoo.co.jp/byline/sasakiryo/20170722-00073593/
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笑った。

滅私奉公型なのだから、残業代が出なければ「定額働かせ放題」制度と言うのは納得できます。

私は、8時間でどれだけ成果が出せるのかと考えるのが自然だと思っています。
8時間で成果が出せないのなら、評価を下げればいいだけです。
40年以上も働くことを考えれば、自分の実力以上の仕事など続けることは不可能です。
1ヵ月100時間残業する仕事を40年以上も続けられますか?
どんなに働いても、残業代も出ずに働かされたらモチベーションは下がります。
誰も働かなくなります。

派遣労働も始めは専門職が対象でしたが、どんどん規制が緩和されて企業にとって使い勝手の良いものになりました。
困るのは派遣労働者です。
派遣労働の全てが悪いとは思いませんが、何故こんな制度を許すのか。
社会がどんどん息苦しくなっていきます。

また、これを成果型労働だというなら、歩合制とは違うのか。
歩合制なら、頑張れば頑張ったほど、賃金につながります。
ここで言っている成果型とは、頑張っても、それが賃金に反映されるかは不透明です。(というか反映されない?)

何だかなぁ~。

(´・ω・`)ショボーン

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「新国立競技場の工事で過労自殺」。オリンピックなんて止めちまえ。 その2

前回の続きです。

ネットを見ていたら、オリンピック自体は悪くないと書き込みしている人がいました。

常識的に考えれば、オリンピックに善悪が無いことは当たり前です。
問題があるのは、労務管理やプロジェクト管理をしている人達です。
出来ないことを無理に進めれば、何らかの影響があることは分かるはずです。
注意していたのかもしれませんが、それでもこの様な結果になったわけです。

では、オリンピックは悪くないのでしょうか?

オリンピックには善悪はありません。
しかし、オリンピックがきっかけで過労自殺になったことも事実です。
論理的にはオリンピックは悪くなくても、感情的にはオリンピックが悪いと言いたくなります。
そして、それは人間らしいと私は思います。

つまりは私はオリンピックが悪いと言いたいわけです。
オリンピックにケチが付いたと言うわけです。
国家の威信をかけたプロジェクトが地に落ちたと言いたいわけです。
国家の威信をかけるなら、もっと万全の体制を作れないのか。
財源問題などの多くの問題があり、国民は辟易しているように思います。(少なくとも私はそうです)

今後、オリンピックの開催時や、国民の機運を盛り上げるときに、
 オリンピックの開催に向けて、当初は紆余曲折ありました。
 建設時にも数々の困難が発生しました。
 しかし、みんなでオリンピックを盛り上げていこうではありませんか。
などと言う人がいそうですが、そのみんなで盛り上げる中には過労自殺した人は含まれないんです。
私は非常に気分が悪いです。

ちなみに、このことを分かり易くいうと、次のようになります。
---
ギレンの演説、ガルマ国葬時

我々は一人の英雄を失った。
しかし、これは敗北を意味するのか?
否!始まりなのだ!

地球連邦に比べ、我がジオンの国力は30分の1以下である。
にもかかわらず、今日まで戦い抜いてこられたのは何故か?

諸君!

我がジオン公国の戦争目的が正義だからだ。
これは諸君らが一番知っている。

我々は地球を追われ、宇宙移民者にさせられた。
そして、一握りのエリートらが宇宙にまで膨れ上がった地球連邦を支配して50余年。
宇宙に住む我々が自由を要求して何度踏みにじられたか。
ジオン公国の掲げる人類一人一人の自由のための戦いを神が見捨てるはずはない。

私の弟!諸君らが愛してくれたガルマ・ザビは死んだ。
何故だ!?

「坊やだからさ」 (シャア)

新しい時代の覇権を選ばれた国民が得るは歴史の必然である。
ならば、我らは襟を正し、この戦局を打開しなければならぬ。
我々は過酷な宇宙空間を生活の場としながらも共に苦悩し錬磨して今日の文化を築き上げてきた。

かつて、ジオン・ダイクンは人類の革新は宇宙の民たる我々から始まると言った。
しかしながら地球連邦のモグラ共は、自分たちが人類の支配権を有すると増長し我々に抗戦する。
諸君の父も、子もその連邦の無思慮な抵抗の前に死んでいったのだ!

この悲しみも怒りも忘れてはならない!
それを、ガルマは、死をもって我々に示してくれた!
我々は今、この怒りを結集し、連邦軍に叩きつけて、初めて真の勝利を得ることができる。
この勝利こそ、戦死者全てへの最大の慰めとなる。

国民よ立て!
悲しみを怒りに変えて、立てよ、国民よ!
我らジオン国国民こそ選ばれた民であることを忘れないでほしいのだ!
優良種である我らこそ人類を救い得るのである!
ジーク・ジオン!
---
これは、アニメだから面白いのです。現実でこんなことを言われても笑えない。

まぁ、私はアホなので、オリンピックの開催時には、このことをすっかり忘れて、オリンピックを楽しんでいるかも知れません。
そんなときには侮蔑していただければと思います。

私も、そうならないように、何とか覚えていたいと思います。

(;ω;)

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2017年7月20日 (木)

「新国立競技場の工事で過労自殺」。オリンピックなんて止めちまえ。

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五輪・新国立競技場の工事で時間外労働212時間 新卒23歳が失踪、過労自殺
https://www.buzzfeed.com/jp/kazukiwatanabe/20170720?utm_term=.bvGv8MQYMV#.fp8v15YW56
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すこし感想です。

2016年12月17日、新国立競技場地盤改良工事に従事することになって以降、極度の長時間労働、深夜勤務、徹夜が続いた。自殺直前の1カ月で、徹夜が3回もあり、夜22時以前に仕事が終わったのは5日だけだったという。

昔の嫌なことを思い出す。思い出したくない。
憂鬱な気分になる。

使用業者はもとより、元請け、発注者、さらに東京オリンピック・パラリンピックの組織委員会、東京都、政府関係機関は、この労働者の深刻な実態を直視すべきだ
国家的な事業だからといって、労働者のいのちと健康が犠牲になることは、断じてあってはならない

ブラックオリンピックかぁ~。
五輪の輪は5大陸を表しているそうです。
そして、色については諸説あるそうですが、私には黒一色に見えます。

川人弁護士によると、男性を雇用していた建設会社は最初、時間外労働が「80時間以内だった」と遺族に話していた。しかし、川人弁護士が調査した後、現在は2017年2月に193時間、1月に115時間の時間外労働があったと認めているという。さらに、これが「自殺を引き起こしうる程度の心理的負荷に達している可能性が高く」、勤務状況などが男性の自殺に影響を与えた可能性が「十分にある」と認識している。会社側は今後、遺族に謝罪する意向だという。

嫌だねぇ。

大学卒業直後の2016年4月、都内の建設会社に就職し、現場監督をしていた。
2017年3月2日、突然失踪した。「今日は欠勤する」と会社に連絡があり、それを最後に一切連絡がとれなくなった。誰からの連絡にも応じなくなった。そして、4月15日に長野県内で遺体が発見された。警察・病院の捜査の結果、「3月2日ごろに自殺」と判断されたという。

社会人になって1年目で自殺とは、上司の管理能力と、仕事の配分がおかしいとしか思えない。
明らかにオーバーワークになっている気がする。
行政も労働環境に問題がある会社に、なぜ発注するのか。
国家的な事業だからとか、大東亜戦争(太平洋戦争)でアメリカに挑むのと同じ状況に見えます。つまり無謀。
世界一になる理由は何があるんでしょうか? 2位じゃダメなんでしょうか?
これについては、1位を目指すことに意味があると言われています。
言っていることは正しいのですが、なぜか「挑戦」が「無謀」にすり替わってしまう。
そりゃ、みんな働かなくなって、ニートも増えるわけです。
最近、高度プロフェッショナル制度のことが話題になっているが、この記事を見たら、とても賛成なんてできません。

こんなオリンピックなんて、止めちまえ!

ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;

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2017年7月15日 (土)

「「高度プロフェッショナル制度(高プロ)」の創設を容認する」。名ばかりプロ。

何か、すぐに疲れて、だれてくるので、少しだけ感想です。

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連合が「残業代ゼロ」を容認へ 加盟労組から「裏切り」「労働組合の義務を放棄するもの」と怒りの声
https://news.careerconnection.jp/?p=38217
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高プロは、働いた時間に応じて賃金を支払うという原則を崩すものです。もし制度が導入されてしまえば長時間労働に歯止めがかからなくなるでしょう。しかも経団連は対象を拡大していくと明言しています。ゆくゆくは年収400万円以上を対象にしたいと言っているんです。ありえないことですよね

年収400万円以上とか、専門職じゃないよね。
プロフェッショナルじゃないよね。
何か、始める前から、名ばかり専門職になっているし、高度プロフェッショナルじゃないよね。

ライフプランニングとか考えていない制度を認めるな。

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平成28年度「過労死等の労災補償状況」を公表
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000168672.html
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他のサイトを見ていたら載っていたので、見てみました。

脳・心臓疾患の労災は、道路貨物運送業が多いようです。
年齢は40歳台と50歳台が多いようです。

精神障害の労災は、福祉医療が多いようです。
年齢は30歳台と40歳台が多いようです。

裁量労働制対象者は、過去6年間で脳・心臓疾患のの支給決定件数が22件のようです。
裁量労働制は、採用している企業が少ないので、比例して労災件数も少なくなっている気がします。

この情報を元に、高度プロフェッショナル制度を批判する気はないのですが、ザルのような議論は批判したいと思います。

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野党、対決姿勢強める=「私物化ただす」「衆院解散を」-時事世論調査
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071400829&g=pol
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なんか、安倍内閣の支持率が急激に下がっているので、少し感想です。
支持率が下がって、喜ばしいはずなのですが、ここまで一斉に下がると逆に気持ち悪いです。
晴れていたと思っていたら、急にゲリラ豪雨が来たようです。

加計問題などが原因らしいが、本当にそうなのだろうか。
加計問題だけに集中すると、それは安倍政権に問題があって、自民党には何も問題が無いと言っているようなものです。
今は、小池都知事が人気であり、都議選でも圧勝でした。
安倍政権だけを悪者にして、小池都知事を盛り上げて、ほとぼりが醒めたころに、新生した自民党を売り出すみたいな。。。
なんかそんなことを想像してしまいます。(私の勝手な憶測です)

うまいシナリオを考えるものだと感心しています。(くどいようですが、私の勝手な憶測です)
そして、何も変わらない社会が持続していきます。
きっと、今の制度を変えたくない人がいるのでしょう。
とにかく、時間を稼いで、何も変えない。
積極的にやることは景気対策のばら撒きだけです。(当然、トリクルダウンは機能不全)

(´;ω;`)ウウ・・・

結局、感想が長くなってしまった。orz

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2017年7月13日 (木)

「「高度プロフェッショナル制度」について、働き過ぎを防ぐ対策を手厚くする修正を求めた」。助けて~ポパ~イ。

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「残業代ゼロ」修正、首相「検討」 連合会長の要求に
http://www.asahi.com/articles/ASK7F5VJ8K7FULFA02Z.html
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私は反対する。

しかし、どうにもならないだろうから、これだけは言っておく。
残業時間上限規制のときにも言ったが、これが大企業のお家事情ならば、中小零細企業は巻き込まないでもらいたい。

すなわち、
 従業員1000人以上の企業。
 労働組合に加入している(従業員の7~8割が加入している)。
を条件とすれば、中小零細企業は対象外となるはずです。
ぜひ条件として盛り込んで欲しいです。
(まぁ、私が言ったところで何も変わらないのですが。。。)

ついでに、今からでも遅くないので、残業時間上限規制において36協定の上限突破にも同様の条件を付けて欲しいです。

この法案の一番の疑問は、今の労働環境のままで導入したら、間違いなく長時間労働が助長されるわけだが、それについての説明が無いことです。
日本の労働環境は、滅私奉公というか、無定形無定量みたいな曖昧なままで働いていることが多いです。
この状態のままで、高度プロフェッショナル制度を導入すれば、中小零細企業などは無法地帯になってしまいます。
そして、名ばかり店長ならぬ、名ばかり専門職も、まかり通るはずです。

何で、こんなザルみたいな議論がまかり通るのだろうか。

うーん、最近、体がダルい。ブログを書くのもサボってばかりだ。

_ノフ○ グッタリ


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2017年7月11日 (火)

「休日104日以上義務へ「残業代ゼロ」制度」。なんか嫌な感じ?

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休日104日以上義務へ「残業代ゼロ」制度
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170711-00000053-nnn-pol
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すこし目に付いたので感想。

年間104日以上の休日の確保ということは、最低104日で、これは1年間が52週位なので、単純に土日曜日だけを休みと考えられます。
つまり祝日や正月やお盆を無いことになります。

そして、平日は24時間働くことができるのだろうか?
情報が少なすぎてよく分からないなぁ。

「残業代ゼロ」制度は、年収1075万円以上で高度な専門知識を持つ人を対象とするもの。
ここまでするなら、管理者の地位を付与すればいいだけだと思います。
そんなに労働者に裁量権を渡すのが嫌なのだろうか?

まぁ、内容がよく分からないので書きようが無いのですが。。。

最近、忙しかったから、体がダルイなぁ。。。

(´・ω・`)ショボーン

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