2020年1月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

ポチッと押してくれ


  • ブログランキング・にほんブログ村へ

ポチッと押してくれ



無料ブログはココログ

« 「来年は世間に忖度」。何言っているんだ。 | トップページ | 「新しい経済政策パッケージ」で、気になる点。 »

2018年1月 4日 (木)

「ネットゲーム依存は「病気」」。何だ、私のことか。

---
ネットゲーム依存は「病気」 WHOが疾病分類に追加へ
https://www.asahi.com/articles/ASL1423WGL14UBQU002.html
---

インターネットゲームなどのやり過ぎで日常生活に支障をきたす症状について、世界保健機関(WHO)が2018年、病気の世界的な統一基準である国際疾病分類(ICD)に初めて盛り込む方針であることがわかった。

何か、私もそのひとりの様な気がします。

最終草案では、ゲーム症・障害を「持続または反復するゲーム行動」と説明。ゲームをする衝動が止められない▽ゲームを最優先する▽問題が起きてもゲームを続ける▽個人や家族、社会、学習、仕事などに重大な問題が生じる――を具体的な症状としている。

う~ん?
 ○ ゲームをする衝動が止められない
 ○ ゲームを最優先する
 × 問題が起きてもゲームを続ける
 △ 個人や家族、社会、学習、仕事などに重大な問題が生じる
私は、こんな感じかな。

まぁ、ゲームを最優先にするかと問われれば、そこまで拘っていないかもしれない。でも、ゲームに時間を取られて、生活リズムは悪い。
暇さえあれば、何となくゲームばかりしていて、非生産的な生活を送っている気がする。

個人的に思うことは、スマフォのソシャゲはヤバイと思う。
すべてのゲームがそうだとは思わないが、時間拘束がきついゲームは、個人的にはキツイ。
いつでも、どこでも、遊べると言うと、何かのキャッチコピーに聞こえるが、これがヤバイ。ユビキタス社会の末期症状か。
少なくとも子供に遊ばせるなら、家庭用ゲーム機で十分だと思う。
個人的には、家庭用ゲームかパソコン用のネットゲームのほうが、時間的なゆとりがあって良いように思う。

まぁ、言い訳がましいが、ネットゲームより面白いことがあれば、ネットゲーム依存にならないと思う。だから、もっと面白いことが世の中に出てくれば良いと思う。
でも、お金のかかることは無理だよ。。。。ん? お金が無いから安易なネットゲームに没頭するのか?

(◎´∀`)ノ

(そんなにゲーム事情に詳しくないので、間違っていたときはごめんなさい)

ブログランキング・にほんブログ村へポチッと押してくれ
ポチッと押してくれ

« 「来年は世間に忖度」。何言っているんだ。 | トップページ | 「新しい経済政策パッケージ」で、気になる点。 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「ネットゲーム依存は「病気」」。何だ、私のことか。:

« 「来年は世間に忖度」。何言っているんだ。 | トップページ | 「新しい経済政策パッケージ」で、気になる点。 »