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2018年4月 5日 (木)

「介護職月給、1万2200円増」。う~ん。

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介護職月給、1万2200円増=人材不足で処遇改善-厚労省
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018040400837&g=eco
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政府の処遇改善策の対象となっている介護事業所の常勤職員の平均給与が、2017年9月時点で前年より月額1万2200円増えたことが4日、厚生労働省の調査で分かった。賞与などを含め平均月29万3450円だった。

最初にパッと見たとき、収入が高そうに見えたが、それは錯覚でした。
年収にすると「352万1400円」。う~ん。
これは常勤職員の平均給与だから、低い人はもっと低いし、高い人でも程度が知れる年収だということ。う~ん。
介護業界の平均年齢がどのくらいか分からないが、平均ということは40歳でこの金額かもしれない。う~ん。

介護業界は人手不足ですが、これからも高齢者が増えます。
そのことを考えると、厚生労働省は何とか介護士を増やしたいということだろうか。

(´・ω・`)ショボーン

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